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1999.10.24〜1999.11.26
Read Only.


[26] プロフェッショナルドクタ−到着(^!^) 投稿者:申 曽洙 投稿日:1999/11/24(Wed) 19:25:02

プロフェッショナルドクタ−が来ました。
デルのコンピュ−タ4台は今週中に来るそうで、いよいよです。(^!^)

さて、まず無停電電源装置をつけるように、ということだったので見積もり取ったら1台2−5万と言われ、4台中2台のNTだけにつけてもよいかとノ−バメディコに電話して聞いたら、はやり4台全部につけないと駄目とのこと。
実は院内のコンピュ−タは、すでに7台ピアツピアで繋がっていて、今度の4台を加えると合計11台になるのですが、やはり安いのがあるから全部、無停電電源装置を繋ぐべき、と言います。
要はハードディスクが飛んだときのためのようなんですが、バックアップさえよくできていたら、そこまでなくても、と思ったり。
当院では当分、紙カルテが主で、取りあえず処方とレセコン機能からプロフェッショナルドクタ−に移行する予定なのです。
これまでも処方箋プログラムでは何度かDOSのdBASEのDATA BASEが飛んだこともあったんですが、何とかなってるし?

それとル−タもぶら下げたので、インタ−ネットでウイルス入ったら、全滅という心配?があり、これまでの7台とは別にプロフェッショナルドクタ−専門のLANを別に引いた方がいいのではという意見も出ています。
しかし、そうすると、この高性能の新しい4台からはインタ−ネット使えなくなりますね。どうしたもんでしょうか?

[26へのレス] Re: プロフェッショナルドクタ−到着(^!^) 投稿者:福井俊彦 投稿日:1999/11/26(Fri) 17:43:40

アクセスのピアツピアだとどのHDにデータを保存するか
決めるんでしょうか?

ファイルメーカーのピアツピアだったら、どれかがホスト
になるのですが。

いずれにせよ、書き込み中に停電がおこることを想定している
んでしょうね。全部につけてないとおそらく意味ないでしょう
ね。
そのへんがクライアントサーバだと無停電電源もうまく管理
できるんですが。

[26へのレス] Re: プロフェッショナルドクタ−到着(^!^) 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/26(Fri) 22:41:27

申 曽洙先生:こんばんは

 そうですか。着いたんですか。私のver.5.アップデート版はまだ来ません。是非使い心地の印象を言って下さいな。

 さて、すべてのPCに無停電装置を付けるかどうかはユーザの考え一つです。
ノーバメディコに聞けば当然全部につけなさいっていうのは当り前でしょう。業者として責任があるんだから、付けなくっていいよなんて言えるわけがない・・・というか、聞く方が悪い(ん?)ような気がするねぇ。自分で決めることでしょう(事故責任の原則)。

 参考のために大竹内科の履歴について言いましょう。

 1996年9月開院時はファイルサーバにだけ付けました。1年後くらいに西区は停電が多いことが分かってから(現に何度もあり)、すべてのクライアントにも付けました。

 停電が怖いのはサーバに書き込みに行っている瞬間だけですから、その確率は非常に低いと思います。しかしもし起これば結構面倒なことになります。だからまぁ保険みたいなもんだと考えて下さい。絶対事故は起こさないと思って任意保険に入らずに運転している人も多くいますから、各人の考えだけです。
 私としては、貴院は停電の非常に少ないところだし、多分なくったって殆ど安心と思う。しかし、あんな安い保険(無停電装置)をかけたくないってのはどうしてなのかな? 他に無駄に高い買い物【謎】をしてると思うけど・・

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/

[26へのレス] P.S. 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/26(Fri) 22:44:30

今の家に越してから(18年くらいかな)、家庭用の歴代PCにも無停電装置を付けてるよ(単なる趣味かも?)。


[25] マックユーザと電子カルテ 投稿者:福井俊彦 投稿日:1999/11/22(Mon) 22:19:36

日経Macや胃腸ネットが私の情報源ですが、マックユーザの場合ファイルメーカー
を使用して電子カルテを制作している医者が急増の気配です。
Appleのサイトで医療分野の電子化にはファイルメーカーを使ったシステムがよい
という記事を載せていたのも刺激になったのかもしれません。
私の知る限り、西宮に1件、大阪に1件、私と同様にファイルメーカーによる電子カルテ
を制作している医者がいます。いずれも近々ぺーパレスに移行できる見込みです。
ファイルメーカーはマルチプラットフォームであること、しかも自分でプログラムしやすく
開発期間が非常に短くてすむ点でアクセスやdBaseよりすすみそうです。
マックユーザのほうがウィンドウズユーザよりも自作電子カルテでは先行するかもしれません。

http://fukui-med.com

[25へのレス] Re: マックユーザと電子カルテ 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/23(Tue) 16:05:15

福井先生:書き込みを有り難う

 情報後進の医療界も少しずつ面白くなってきそうってことですね。

 もう少しおそく生まれていたら良かったかなぁ・・・老眼がしんどい【謎】。

http://homepage1.nifty.com/elixir/


[24] 【お知らせ】<ELIXIR 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/22(Mon) 00:00:19

 私の趣味クラシックギターのサイトでは、まもなく7万アクセスを通過します。
 7万ジャストゲットの方にプレゼントを用意してますので、運だめしに挑戦して下さい。

 ELIXIR's MIDI Page for Classical Guitarはこの発言の家のマークをクリックして行けます。

http://homepage1.nifty.com/elixir/


[21] 対医師と対事務員、対応のちがい 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/17(Wed) 22:37:47

長谷川先生:

 プロフェッショナルドクター選択をやめた重要な理由の一つに、医療事務担当職員に対しての電話サポートの冷淡さ(ん?)を挙げておられますので、これに対して私の感想(?)を申し上げます。

>担当事務員に質問してもらったのですが、医師でないことがわかると「何
>でそんなにIDにこだわるんですか」と急に冷淡に対応になったことも

 この辺は微妙な問題で憶測で感想を述べるのは僭越かも知れませんが・・・ここからは、私の独断的偏見による想像による感想です。

 多分電話に出られたのは井原先生本人だと思います。
(今まで電話サポートをほとんどすべて先生自身がされているから、そう思います。)これは有難いことで、ソフト作者自身、しかも現在もそのソフトを使って診療を行っている方に直で質問出来ることは感動ものです。
 ですから、私自身は出来るだけその貴重な時間を無駄にしないように質問するべき項目を箇条書きに綿密に計画的にメモっておいてから電話をします。
 さて、長谷川先生のところの事務員さんが電話をされた状況を想像すると、問題点の把握は一応出来ていても、具体的に聞きたい項目の洗練が不足していたのではと想像します。
 長谷川先生はすべての差別と闘う闘士ですから、相手が医師であるか事務員であるかで差別を受けたと誤解されたようですが、井原先生の人柄からはあり得ません(断言)ので、私の想像では、事務員さんが「何故同一患者同一IDにこだわるのか」を説明しないで質問したのだと思います。それに対して文字どおり「同一患者同一IDに何故こだわるのか?」と井原先生の方から聞かれたのは当然だと思いますが、それを事務員さんが冷淡だと捉えられたんではないでしょうか。そのことを聞かれた長谷川先生がそれを真に受けて(ん?)、持って生まれた義侠心を持って憤慨されたものと想像しました。

 以上、小説家志望の時期もあった大竹 邦夫による空想的な感想です。
 長谷川先生におすすめするのは、全体を見通し決定権を持つ医師自身が電話での質問をするべきだったと思います。

 つけ足し:私がサポートしてたら、要領の悪い質問をするユーザにはもっとひどく冷淡になると思います。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/

[21へのレス] Re: 対医師と対事務員、対応のちがい 投稿者:長谷川正宜 投稿日:1999/11/19(Fri) 01:24:55

開発者の井原先生が直接電話の対応をされるというのは素晴らしいことですね。うちの事務員にも失礼があったのかも知れません。ただレセプト実務一般には精通しており選定会議でも
複数保険が対応できないことが問題になってからの質問ですので論点は絞れていたと思います。同姓同名患者も多く検査データも画像もIDでの処理ですので うちの8けたID方式にこだわったのだと思います。とにかくうちは今のIDを使いたい。1患者1IDでの複数保険対応にこだわっていたのだと思います。
私は恥ずかしながらレセプトにはコメントを書くだけで細かい事は何も知りません。42人の職員がいますので人事・事務・財務・診療もそれぞれの責任者から上がってくる報告を判断するだけであとは自分の患者さんへの対応で手一杯です。
私が電話に出ていたらそれこそ要領を得ない質問でかえってご迷惑をおかけしたと思います。結局プロドクとはご縁がなかったということなんですね。どちらを選ぶかというのは大抵は些細なことで決まります。恋人を選ぶようなものか・・。

http://www.inaker.or.jp/~haseyuri/

[21へのレス] 分かりました 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/21(Sun) 23:57:05

長谷川先生:こんばんは

 ご丁寧な説明を、有り難うございました。

 40名の大所帯では先生がスーパーバイザとして機能し、レセプト関連は事務に一任するってのはやむを得ないんでしょうね。
 とはいえ、将来的に電子カルテのカスタマイズなどやレセプト打ち出しだけではない各種統計資料作成なども大きく関連して来ますので、スーパーバイザもソフトの概要はしっかり掴んでおかれた方がいいと愚考します。

 では、またドクターソフト導入に関してのエピソードなどをお聞かせ下さい。これから購入検討の方々のお役に立つと思いますから、よろしくお願いします。

P.S. しかし日常業務と管理で多忙の上、パソコンのソフトにまで精通するってのは大変ですね。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/


[23] プロドク新版登場 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/18(Thu) 13:14:02

みなさん:こんにちは

 本日ノーバメディコより「プロフェッショナルドクターVER 5」アップデートの案内葉書が到着しました。アップデート料金は5万円。

 Office 2000 完全対応、データベースの分離などにより、処理が高速化したとのことです。カルテのGUIも変わったと言うことです。
 たった今メールで申し込みましたので、来月からこれに変更しようと思います。
 そのうち使い勝手などをここで報告します。

 それまでに、井原先生から具体的な仕様のさわりなど、新版の特徴をここで語っていただきたいですね。現ユーザやこれから購入される方にも参考になりますから。

http://lain.ais.ne.jp/~ohtake/

[23へのレス] Re: プロドク新版登場 投稿者:申 曽洙 投稿日:1999/11/18(Thu) 18:18:47

11月8日にVERSION UP版が出た、大変楽しみと私が書いたのはこのことです。(私がプロドクとドクソフを書き間違っていましたm(__)m)
注文して来る方がVERSION UP版出たわけで、4字の省略はまぎらわしかったかも?お詫びして訂正します。


[22] 電子カルテの説明義務 投稿者:福井俊彦 投稿日:1999/11/18(Thu) 08:59:51

情報を電子保存するためにはいろいろとクリアしなければ
ならない条件が提示されています。ガイドライン案を入手
したのでこれに沿っていままで対策してきましたが、
その中に説明義務というのがあります。

当院のシステムについて説明できるように文書を作成しました。
Fukui-Med.Comで紹介しております。

http://fukui-med.com


[20] 複数保険に対するアンケート【謎】集計とコメント 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/17(Wed) 22:11:14

みなさん:こんばんは

 同一患者複数保険に関する討論を有り難うございます。

 福井先生も私も、保険が別ならIDも別にする方が管理が楽なのでそれで行こうということのようです。
 笠井先生は自賠責や介護保険まで統合して同一患者は同一IDを持たせ、請求業務だけ分けるようなシステムを願っておられるようです(ちょっとチガウカナ)。
 長谷川先生は、ご自分はどちらでも別にこだわらないが、医療事務担当の職員がこだわっているので、同一患者同一ID派にはいっておられるようです。
 申先生も事務員が同一患者同一IDを望んでいるようだが、これからどうしようかと思案中(ん?)。
 ってな乱暴な組み分けをして集計しました。

 そこで、もっと乱暴に結論(ん?)を
・現在の電子カルテユーザは複数保険にはそれぞれ別IDを与えるのが簡明でよい。
・これから使おうというプレユーザや事務員にまかせようという方々は同一患者には同一IDをと考えている。

 私のコメント:医療用データベースを構築するには同一患者同一IDは非常に大事なことです。出来ればそれで行きたい。
 ところが、法的なカルテ整備や請求業務との関連で、これを全きものにするのは大変に複雑なデータ構造が必要になりますし、初受診患者の入力も面倒になりかねません。
 将来的には同一患者同一IDを目標にしつつ、現時点での運用は保険種別ごとにIDを持たせる形を取るのはやむをえないか・・・ということです。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/

[20へのレス] Re: 複数保険に対するアンケート【謎】集計とコメント 投稿者:福井俊彦 投稿日:1999/11/17(Wed) 23:32:48

私も電子カルテを作る時に1患者1ID を考えました。継続療養
は、同じIDで組んで自費も同じIDにしてみたんですが、特に
自費はカルテを別にしないといけないルールがありますよね?
これはレイアウトやらフィールドやらで解決できることは
できるのですが、医科ではそんなに自費が多くないので
無駄が大きいんです。それに発想かえてみると、紙カルテと
違って電子カルテはすごく融通がきくので集計も簡単ですし、
紙カルテ時代の整理学はあまり意味ないようです。

http://fukui-med.com


[19] 複数保険についてコメント 投稿者:井原 博 投稿日:1999/11/13(Sat) 19:46:32

いつもお世話になっております。
本日大竹先生から呼び出しがありましたので急遽参上しました。
忙しさのあまり長いこと大竹先生とのお約束を果たせないでいたことをおわびいたします。患者に複数の保険がある場合についてコメントせよと言う事ですので簡単にプロフェッショナルドクター上での問題についてコメントさせていただきます。

複数の保険の問題は、@医療保険制度上、一人の患者が複数の保険を持つこと(この中には月の途中で保険が切り替わった場合も含まれます)が例外的なことと考えるか、Aあるいはよくあることで例外的なことではないと考えるかによって、どちらかの形態をシステムの構造として持つことになります。そのどちらも可能です。プロフェッショナルドクターでは現在@の立場を取っています。ということは一人の患者が複数の保険を持つ場合をリレーショナルデータベースの構造内に取り入れないで切り捨てていることになります。

(1)一人の患者が複数の保険を持つことが例外的なことと考えると→保険毎にIDを持つシステムになります
保険毎にIDを持つ場合

欠点:
1同じ患者なのに医学情報などが複数の系列になる。同様にカルテの記載も複数の系列になる
2同じ患者別の保険のカルテを参照しにくい
3電子カルテとして理論的な整合性を欠く

利点:
1カルテの入力が容易で、ID別に診療内容が決まっているので、使用する薬剤のDoなども間違いなく入力できる。
2システム全体の構造が簡単になる。
3保険が複数の場合は例外的と考えるので、診療録毎あるいは診療行為毎にカバーする保険の種類を指定しなくてすむ。


(2)一人の患者が複数の保険を持つことはよくあることで例外扱いをすべきでないとする場合→IDは一つで複数の保険を持つことができるようなシステムになります。

患者別に保険を複数入力できる場合

欠点:
1同じ患者には一つのIDで複数の診療録を作成するが、カルテ(=診療録)そのものに第1保険分・第2保険分などというカバーする保険種類の指定が必要になる。あるいは診療録も一つにする場合は診療内容毎にカバーする保険種類の指定が必要になる。通常は保険が一つの患者が多いので、煩雑になる。
2カルテの内容は保険別であるがカルテの系列は1つなので、Do入力などで、違った保険の診療内容を入力してしまうこともある
3システム全体が複雑になる。

利点:
1患者のIDが一つですむので保険が変更になった場合なども、同じIDの患者名簿に保険を追加するだけですむ。
2カルテ・医学情報なども一つの系列ですむので情報を参照しやすい。
3電子カルテとして理論的な整合性がある

プロフェッショナルドクターは理論的な整合性よりも普通の場合の処理の簡便さを重要視していることになります。これは複雑なシステムにしたくないという気持ちが大きく働いている結果です。
プロフェッショナルドクターは上記(1)を継続することも(2)を取り入れることも可能です。あるいは(1)(2)のどちらの立場をも尊重した(=入力方法としてどちらの立場でも取れる)方法も考えれますが、相当複雑になります。なお、バージョンアップ版は従来の立場を継続しています。これは一つのIDで複数の保険を持つことができるようにすべきだというご意見が少数派と考えているからです。もしユーザーの先生方の多数のご意見がAのほうがよいということであれば少し時間をかけてでもあらためてそのように改造することも可能です。
どちらにしても得失があるということ(=一方が全面的に利点が多く、欠点も少ないということであれば議論の余地なく簡単に決着がつきますが、相当迷った末に現在の構造になっています)を参考のために記載させていただきました。

なにとぞよろしくお願い申し上げます。

札幌市南区澄川4条2丁目4-6ノースヒルズ澄川3F
電話011-816-5322
FAX011-816-5321
ノーバメデイコ
電算医療事務センター
井原 博 拝



[19へのレス] 【歓迎】>井原先生 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/13(Sat) 22:37:43

やっと(ん?)おいで下さいましたね。有り難うございます。

複数保険をもつ患者のIDについてですが、私自身は、両方の利点を統合したうまい方式がないかなと考えていましたが、具体的なデータ構造を考えると大変繁雑になりそうです。
どちらを取るかと言えば、問題なく現在の先生のシステムの方が現場での使い勝手はいいと思います。医学的な意味で、データベースに整合性がなくなるのは残念ですが、統計解析などのために同一患者異IDを統合するのはそれほど面倒ではありませんので、概ねは現在の路線で進めて頂きたいと思います。
現在使用しているユーザ(日々の診療に追われている?)の殆どはそう考えていると想像出来ます。
今からはじめる人にとっては、使い勝手よりもコンセプトを重視されるのは当然ですから、セールスポイントとしては営業上損かも(ん?)知れませんね。

 では、お忙しいでしょうが、これからも、ユーザからの疑問質問があるかも知れませんので、たまにここも巡回に入れて下さい。
 よろしくお願いします。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/

[19へのレス] Re: 複数保険についてコメント 投稿者:笠井謙二 投稿日:1999/11/15(Mon) 08:40:56

井原 博 先生、はじめまして
徳島県阿波郡医師会の笠井謙二ともうします。
大竹先生、ご無沙汰してます。

一人に患者で複数の保険……

当院の場合を考えてみると、交通事故(外傷)で自賠責で入院している患者が風邪を引いたとき、腹痛を起こしたときなど があります。当院では、自賠責の入院カルテに、国保(健保)カルテを挟む という物理的手法により対応しています。(^^;)この場合、処置内容が違うので、レセプトではまったく問題にならないのですが、これに電子カルテ要素が加わると、ちょっとやっかいにりますねえ。
とこれぐらいのことであまり問題にならないのではとおもっていたのですが……
いや、ありますよ。来年4月からの介護保険です。介護保険では、一人の患者さんで、医療保険対応部分と介護保険対応部分がモザイク状にいりくんでいますよね。介護保険で入院した患者さんで、急性増悪があると、医療保険病室にうつって治療をつづけるわけです。レセプトだけでも、やっかいなのに、これが、電子カルテ機能付加となると、超複雑になりそうですねえ。

皆様のなかで、介護保険適応の病床を申請するご予定の施設はないでしょうか。
その予定がなくても、居宅療養管理指導など、いやおうなしに、介護保険に請求せねばならない部分がでてくるの思うのです。大竹先生のところでは、どのような対応をお考えでしょうか?
平成11年11月15日(月)
dc_ken@momo.so-net.ne.jp   笠井謙二

http://www.tokushima.med.or.jp/awagun/

[19へのレス] Re: 複数保険についてコメント 投稿者:申 曽洙 投稿日:1999/11/15(Mon) 20:11:05

なかなか難しいところなんですね。
デ−タベ−スとしては1つで保険は2つでありたい気はしますが、そのためにシステムが複雑になるのも困るようだし。
2つのIDを1つに纏められるといいのかな?
介護まで絡むと、ますますややこしいですね。
どの分はこちらとか仕分けるのも大変そう。
当院は入院がないので、あまり困らないのかな。



[19へのレス] Re: 複数保険についてコメント 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/15(Mon) 21:40:34

笠井先生:お呼びたてしまして、どうも。

 大竹内科は無床診療所ですし、往診もしてませんから、介護保険には、ほとんどノータッチです。意見書を書くだけですね。
 将来は介護保険に関係せざるを得なくなるかも知れませんが、ここだけの話、元来から現介護保険法案に反対していた(現在進行完了形?)こともあり、介護保険のことは考えていません。

申 曽洙先生:作者からのメッセージ、いいでしょ。
 他の色々が疑問があれば、新規発言して下さい。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/

[19へのレス] Re: 複数保険についてコメント 投稿者:福井俊彦 投稿日:1999/11/16(Tue) 17:31:45

複数保険はシステムを組む上で私も悩みましたが、
結局シンプルに複数IDの発行で対応しました。
これはデータベースの構造をシンプルにする方が有利
だと考えたからです。将来の介護保険などでも対応
しやすいと思いますし、自費カルテもきちんと別もの
になります。

http://fukui-med.com

[19へのレス] Re: 複数保険についてコメント 投稿者:長谷川正宜 投稿日:1999/11/16(Tue) 23:17:46

システム開発をするということは、結局何を捨てるかということなんですね。あれもこれもではシステムは重くなりトラブルの元になる。経営的な組織のTOPである開業医も自身のシステムの中で何を捨てるかさまざまな場面での選択を迫られているわけですが、これがなかなか難しい事なんです。
今回のレセコンシステム選びも難問でした。
プロドクの井原先生のご参考に今回の選定理由を列挙します。

通常のレセコン専用機は問題外。富士通の入院対応版が電子カルテに対応の可能性があるということで、現在のDOS版からWin版への無償切り替えを条件に検討するも、電子カルテが4-500万ということで「バーカ、何考えてんの」でおしまい。
結局プロドクとドクソフの比較検討になりました。
そこで最終的に判断の材料になったのは
1.入院部分のデモができなかった。
 これは重要だったのです。本来Mac-userの私としては当然Macでやりたかった。しかしMacで唯一使えそうなアーチャンが入院部分がかなり弱いことで一大決心をしてWinでもいいということにしたわけで、その検討時に「入院も外来と同じです」の一言では決断できなかったということです。私は陸の孤島にいますので他のuserに見せてもらうこともできなかった。
2.複数保険のことはさしたる問題ではなかったのです。ただ問い合わせをしていた選定情報収集の事務員(私はレセプト事務のことはほとんどわからない)が医師でないとわかった途端、「なんでそんなにIDにこだわるの」と豹変したのが言い様のない不安を選定会議にもたらせました。我々の受け付け業務と同じで医師が頑張っても窓口が悪いと患者さんは来なくなるというヒューマンサービスの問題ですね。
最終判断根拠はこの2点です。医師としてプロドクの画面・使いやすさは捨てがたいものがありました。外来のみであればプロドクにしたでしょう。しかし結局何かを捨てて何かを選ばなくてはならないんですね。
プロドクとドクソフがしのぎを削ってレセコン専用機を蹴散らしていくことを期待しています。

http://www.inaker.or.jp/~haseyuri/

[19へのレス] Re: 複数保険についてコメント 投稿者:福井俊彦 投稿日:1999/11/17(Wed) 11:28:52

さらに付け加えると、本当は電子カルテとレセコンは分離
する方が発展性があります。(連係はとります。)
またマック、ウィンドウズのマルチプラットホームが使用
できるのが理想です。

http://fukui-med.com


[18] ドクソフとプロドク 投稿者:長谷川正宜 投稿日:1999/11/11(Thu) 23:38:04

大竹先生 こんばんわ。
お久しぶりです。豊岡しらゆり長谷川です。
実は私もレセコン更新で現在ドクターソフトにほとんど傾いております。プロドクは1患者複数保険の場合に対応不可ということで事務員が集計に手作業が入るのを抵抗していることと、
レセコン部分ではドクソフの方が優れている、医師が2名で
1名がほとんどパソコン初心者なので紙カルテとの併用時期がしばらくあることから 初期投資費用も少なくてすむドクソフがうちの診療所には最も適当ではないかと考えています。
6台のMacは古いものから順に 地域の障害者にパソコンを!キャンペーンの手始めに 無償貸与機器にしようと考えています。これからLANを組みOLYNPUS内視鏡データ、血液検査データを使える形にしようと思います。いろいろお尋ねしたいことがありますのでよろしくお願いいたします。

http://www.inaker.or.jp/~haseyuri/

[18へのレス] 【歓迎】>長谷川正宜先生 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/12(Fri) 00:26:29

よくいらして下さいました。

 開院時からプロドクを使ってますので、ドクターソフトの使用経験はありません。たしかにプロドクでは1患者多保険の場合にはちょっと面倒です。
普通の紙カルテでも、そのような場合は別のカルテを作ることが法的に義務付けられている(チガウカナ?)ので、PCカルテでも同じ方式を取る方が法的整合性はいいと考えていましたが、ドクターソフトではその辺はどうなってるんでしょう。

 長谷川先生は元々がマックユーザなんですね。Winのドクターソフトを選ばれたら、Windowsの勉強もしなければならないんでたいへんでしょう。

 私は旧時代の情報科学者ですから、最近の細かな技術については強くありませんが、コンセプト関連ならお力になれるかも知れません(んなもんいらんか?)。

 これからも、ちょくちょくおいで下さい。よろしくお願いします。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/

[18へのレス] Re: ドクソフとプロドク 投稿者:申 曽洙 投稿日:1999/11/12(Fri) 18:23:29

長谷川正宜先生、こんにちは。
そちらは、ドクターソフトですか。
当院はプロドク、もう発注したところなんで、1患者複数保険の場合に対応不可と聞くとびっくりですが?
当院の事務もレセに定評のドクソフ希望だったんです。
当院もずっと紙カルテ併用の予定です。
当初はドクソフが楽でも長い目で見たら、ドクソフかな、と思いました。
いずれにしても結局ユ−ザ−が便利だったらいいので、うまく使いこなしてみたいなと思っています。
ドクソフはちょうど11月8日にVERSION UP版が出たところで、楽しみです。
ハ−ドは大槻案のデルNT2台と98SE2台のピアツピアで、白黒レ−ザ−プリンタ−です。
無停電電源装置も4台要るのかなあ?
いずれにしても、レセコン1台の値段でかなり充実しそうです。




[18へのレス] Re: ドクソフとプロドク 投稿者:長谷川正宜 投稿日:1999/11/13(Sat) 02:28:16

申先生ご無沙汰しています。
私も一時はプロドクで決まりと思ったこともあったんですが入院のデモ版がいただけなかったことと、その間の対応に不安を感じました。そして1番の問題になったのは 1患者複数保険対応ができない、入院と外来カルテも別物になってしまうということでした。ドクソフでは自動ID振り付け以外に別番号というコードを持てるので現在使用している患者IDをそのまま
移行できますし、1患者1カルテで保険種によらず、入院外来も共通カルテで処置検査投薬の際の指定でレセプトは別に打ち出されることになります。(と私は理解しました>太田先生)
そこらあたりは担当事務員に質問してもらったのですが、医師でないことがわかると「何でそんなにIDにこだわるんですか」と急に冷淡に対応になったことも事務員の不安をあおったようです。画面の洗練度、電子カルテの使いやすさからプロドクを1番に考えていた私もそのあたりからドクソフを選択しようと考え始めたわけです。プロドクの方に悪気はなくて自社のソフトに充分な自信があって あまり心配しなさんな くらいの軽い対応だったのでしょうが入院部門のデモが出来なかったことも不安を払拭できなかった理由にはなりましたね。
ドクソフの電子カルテはすこし野暮ったい感じですが まあその分自由に使える落書き帳と考えればそれなりに使いやすいと感じましたし・・。
私もHARDはDELLにしようと思っています。Macは財務管理
給与計算は単独使用、XP画像取り込み、文献関係データベースとしてはLANにぶら下げしようと考えています。
6台LANでサーバー置かないでいけますかね。いけるのならなるべくサーバーおかずに節約したいところです。データバックアップシステムをどうするのが1番安価で確実でしょうか。まずはLAN周辺をお教え下さい。それにしてもWin画面はMacに似ているくせに全然使い勝手が違って混乱します。クリックも
右側がまだ使う習性がついてなくてダブルクリックのMac癖が抜けません。アーチャンレセプトの入院部分がもう少ししっかり出来ていればこんな苦労はしなくてよかったのに・・。

http://www.inaker.or.jp/~haseyuri/


[17] 透析と情報懇話会、ありがとうございました 投稿者:申 曽洙 投稿日:1999/11/11(Thu) 17:43:38

大竹先生
 昨夜の食事会、第7回神戸透析と情報懇話会、と名打っていますが、長い時間、ありがとうございました。
 さすがに先生のコンピュ−タの話は広くて深いなあ、と何度も感心させられました。20年も前に書いた教科書の内容が今も全然古くない、というのは驚きでした。
 まだまだ聞きたいことがあったような気がしましたが、お腹もすいて、ビ−ルも入って、あれくらいが限界だったかも知れません。
 水準の高い話が聞けて、みんな大いに喜んだと思います。
 後、数人でカラオケまで楽しめて私も大変充実の1夜でした。
 その勢いで、今日は事務所希望のドクターソフトを押しのけて、ユ−ザ−が全てを管理できるプロフェッショナルドクタ−の採用をさっき、決めました。ということで、これからますます教えていただくことが増えることと思いますが、どうぞよろしくお願いします。


[17へのレス] こちらこそ、楽しかったよ 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/11(Thu) 21:40:29

申 曽洙先生:こんばんは
 聴衆のレベルが高かったので、話す方も大変楽しい時を過ごせました。有り難う。
 プロドクに決めたのか。それはいい決定をされました。
 井原先生は大変穏やかで親切ですし、それに結構気合の入った方ですから、電話で色々相談するのがいいですよ。もちろん、私も相談にのります。
 出来るだけ院長が使うのになれて、皆を指導出来るようになるのがいいと思うよ。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/


[16] 10000ゲット 投稿者:大竹浩子 投稿日:1999/11/05(Fri) 21:28:40

食事を終えちょっとあけてみました。
10000ゲットです。
10000アクセスおめでとうございます。
掲示板も新しくなりましたし、ますますの充実をねがっています。

http://eclat.gaiax.com/home/hiro123

[16へのレス] 祝10000ゲット 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/05(Fri) 21:38:09

浩子さん:こんばんは

 ジャストゲットおめでとうございます。ジャストの賞品はありませんが・・
 あっちのページに比べれば遅いようですが、あんまりコンテンツのない医療機関サイトにしては上々のアクセスだと喜んでいます。
 これからはもう少しこっちのサイトにも力を入れて充実して行きたいと思いますので、よろしくお願いします。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/

[16へのレス] Re: 10000ゲット 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/05(Fri) 21:38:54

なんや夫婦漫才みたい・・・

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/


[15] DSU更新しました。 投稿者:土居 朋子 投稿日:1999/11/03(Wed) 17:32:35

少々遅くなりましたが、DSU No.83Web版のモニターを募集いたします。検索機能は・・・まだです。m(_ _)m


[14] こんちわ! 投稿者:福井俊彦 投稿日:1999/11/01(Mon) 19:01:05

電子カルテ、レセプト共にクライアントサーバ設置完了して、今日から
本格的に運用しています。バックアップもDATとソフト使って自動で
できました。電子カルテはなにせ開発者兼ユーザなのでまったく問題
ありません。快調にやっております。処方箋発行は電子カルテでする
ことにしました。
IJIαは今日一度プログラムが無限ループに入りました。
バグがあるようです。
笠井先生、電子カルテの概要はFukui-med.comにあげてあります。

http://fukui-med.com

[14へのレス] ようこそ 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/11/01(Mon) 22:08:04

福井先生:ようこそ
 なんやえらいそちらが靜かやなと思っていたら、やっぱり電子カルテ運用開始で神経を使っていたんですね。
IJIαというのはDOS版ソフトからWIN版に仕様変更したものですね。こういったソフトには初期バグが多いのはよくあることでしょう。
その辺のところは、DOS版ユーザの笠井先生にも訊いてみたいですね。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/

[14へのレス] Re: こんちわ! 投稿者:笠井謙二 投稿日:1999/11/02(Tue) 15:37:47

福井俊彦先生

電子カルテ、レセプト共にクライアントサーバシステム完了おめでとうございます。はやばやと、電子カルテはつくってしまうわ、クライアントサーバシステムは構築してしまうわで、いやはやおそれいりました。

神戸方面は、泰斗から巨匠まで すごい人材そろいですね。

また神戸方面に見学に行けるようになりましたら、一度みせていただきたいとおもいます。(この春から、同じことを言ってる……^-^;)

》こういったソフトには初期バグが多いのはよくあることでしょう。

WINDOWS版のIJIα はリリースされて、すくなくとも3年はたっていると思います。(私の知る限りにおいては)WINDOWS95対応のレセプトソフトはjspが最初だったように思うのですが。

DOS版のIJIαはしょっちゅう、エラーがでます。
そのつど、IJIαの再立ち上げで対応しますが、データが失われることもないので、実用には問題ありません。(原因は、私には、まったく(?_?)です

平成11年11月2日(火)
dc_ken@momo.so-net.ne.jp   笠井謙二

http://www.tokushima.med.or.jp/awagun/


[13] 鳴戸の寿司屋 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/31(Sun) 10:51:40

 昨日午後、レセプトを打ち出し、長女夫婦もやってきて増築した倉庫の整理などをしたあと、慰労のため徳島県鳴戸市の行きつけの(ん?)寿司屋「寿司辰」に、みんなで行きました。もちろん孫の遼(はるか)も一緒です。
 9月〜10月は忙しくて行けなかったので、久しぶりに鳴戸の海の幸を堪能、満足。長女の亭主もはじめて食べるトロカマなどに感激。遼もムシアナ、卵焼き、巻きずしを沢山食べました。
 神戸から1時間ちょっとで行けるようになったんで、神戸のみなさんも行ってみてください。すごくいいネタが揃ってますよ。

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[13へのレス] Re: 鳴戸の寿司屋 投稿者:申 曽洙 投稿日:1999/10/31(Sun) 19:02:27

寿司食べに鳴門までとはすごいなあ (@_@)
我が家は大体、六甲道界隈で終了、たまに三宮、元町ですよ。
あ、そうか、夏ははもを食べに淡路までいったんだった。(>_<)(^_^;)


[12] 明日の土曜日は訪問できないようです 投稿者:申 曽洙 投稿日:1999/10/29(Fri) 19:01:38

大竹先生、今日は当院の日高からの質問にいろいろ答えていただいたようで、ありがとうございました。
明日30日の土曜日は都合が悪いようです。
それに、プロフェッショナルドクタ−のレセ機能と言っても見るものもそうないようですね。
要はカルテに書けていれば、そのままレセに反映されるわけだから、医師がちゃんと使えてれば、レセとして特に何も見るほどのことはない、ってことですね。
医師がフルに電子カルテやってれば、それでレセOK、って感じですか。
紙との併用で、後でレセ打ち込み、というカルテとレセ分離してる時はドクターソフトの方が便利かも?
診療現場が全部ちゃんと打ち込めば、プロフェッショナルドクタ−で完全レセになるってことであれば、私次第かも?
しかし透析業務はナ−スや臨床工学士との協同の作業が多くなっているんで、そこらのつなぎ方次第かも?
事務サイドが見学してきて、ドクターソフトのレセ機能がいいように聞いたようで、そっちに強く傾いているところなんです。
もう少し検討します。


[12へのレス] 了解 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/29(Fri) 22:21:52

じゃぁ、またの機会に入力現場を見においで下さい。
私の感じでは約束検査などパターンの決まったものを入れることが多いらしいんで、何でやってもやりやすいような気がします。
電子カルテ部分をカルテとして使わなくても、窓口会計用にだけ使っておけば、月末にはレセプトは勝手に出来上がりますよ。

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[11] 新掲示板でも、よろしくお願いします。 投稿者:申 曽洙 投稿日:1999/10/27(Wed) 20:39:10

きれいな新掲示板ですね。
まずは、おめでとうございます。
前は吹き流しがけっこうあったのに、それも自動改行になったとか。
新掲示板でも、どうぞよろしくお願いします。

ドクターソフトはレセ機能に定評があり、カスタマイズが自由なのが魅力の
プロフェッショナルドクタ−とどちらにするか、というところで、なかなか
決めかねています。
で、プロフェッショナルドクタ−のレセ機能をもう一度見せてもらえないか、という話になっています。
事務の二人、前はあまりよく見れていない感じでしたので。
実際にレセの時期、11月2日に事務の二人で行けたらと言っていました。
直接依頼があるかと思いますので、そのときはどうぞよろしくお願いします。

元町HDクリニック  申 曽洙
jshin@mue.biglobe.ne.jp

[11へのレス] いらっしゃい 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/27(Wed) 20:57:16

申 曽洙先生:こんばんは

 そうでしょ、きれいな掲示板ですね。私の芸風とはちょっと違うかも。

 さて、プロドクのレセプト機能は私にとってかなり満足してます。
 11/02には多分レセプトは終わってます。印刷は10/30(土)の午後に予定していますので、その日でよければ、どうぞおいで下さい。

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[10] 電子カルテの標準化 投稿者:笠井謙二 投稿日:1999/10/27(Wed) 08:19:16

大竹先生、こんにちは

》資質や性格に応じた入力
》方式が自由に選べるかどうかが重要だと思います。その辺の配慮はあるとは思
》いますが、秋山先生のお話ではどうで
》した?

入力の方法はいろいろ工夫なさっているようです。
たとえば、ボールペンみたいなデバイスで紙に書くと電子データになる
とか(たしか、これは商品化されていましたね)
ほんものボールペンで紙カルテにかいて、スキャナーで読むシステムとか
です。
(でも、これは、キーボードアレルギー者対策ですね)
上記のお答えは
私の持論の質問「電子カルテを書いている医者は患者の顔をあまり見ない」
にたいしてのものでしたから……。

》 統一されたソフトを強制されるのは、大変辛いものがありますからね

そのとうりです。
これが、「電子カルテの標準化賛成」「でも、うちじゃちょっと……」
の総論賛成、各論反対 の図式ともいえなくはないです。
それともうひとつ、(これは板野郡医師会長の豊田先生が質問なさっていたことですが)「統一された電子データにより、患者データ、診療データの共有には賛成だが、それが、国保連合会や支払い基金に各医院の診療データ、経営データまで把握され、管理されるのには反対だ」という問題です。つまり、医療者側にとって便利なシステムはそれを管理する側(国)にとっても便利なシステムだからです。
 それにたいして、秋山先生のお答えは、「新宿医師会のシステムは、各ユーザーレベルで情報の供覧を細かく設定できる(セキュリティ)。たとえば、コメディカルレベル、開業医主治医レベル、病診連携の担当者と主治医レベル、医師会レベル 基幹病院レベル など 。このデータとくに診療報酬データが「支払い基金等に把握されない ようなセキュリティは十分考慮している」というお話だったです。
 なにか、21世紀の夢物語のようなお話が、すでに新宿の3基幹病院と30診療所を巻きこんで動きだしているとのことでした。(ちかじか、100診療所に増える予定)
平成11年10月27日(水)
dc_ken@momo.so-net.ne.jp   笠井謙二

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[10へのレス] Re: 電子カルテの標準化 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/27(Wed) 20:49:35

笠井先生:

 情報システム構築には、全体の目標を決めてから徐々にディテールを決めて行くのが一つの定跡になっていますが、これは構築しやすさ、管理しやすさなどが理由でしょう。それに対して、現場での目的意識や使いやすさからはじめて、それを全体として有機的にネットワークして行く方向は、管理上も構築上も大変です。
 私が若い頃からその辺について考えて来た結果、独善的結論として「ヒューマンウエア」という概念に突き当ったんです。つまり現場の目的意識や使い勝手が必要条件で、その一部がデータ共有の方向で有機的に統合されていくのが理想と考えます(有機的階層システム)。最近のネットの発達はその方向に向っていると思います。インターネット(網際?)というのがまさにそれでしょう。
 その点に問題のあるシステムはいくら全体計画が素晴らしくても、強力な管理圧力があろうと、私は反対すると思います。最近は元気がなくなって来ましたので、気合を入れて反対しない(出来ない?)かも知れませんが・・・
 この辺の話題は、一言ではお伝えしにくいことですので、いずれはお会いして是非お話ししたいですね。

 では、また

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/


[9] はじめまして 投稿者:大竹浩子 投稿日:1999/10/26(Tue) 22:58:14

はじめまして
大竹内科医療事務担当の大竹浩子です。
新しい掲示板が出来たので書いてみました。
皆様、大竹内科医療従事者用掲示板においでいただきありがとうございます。
これからも宜しくお願いいたします。

http://eclat.gaiax.com/home/hiro123

[9へのレス] いらっしゃい 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/26(Tue) 23:51:03

大竹 浩子さん:よくいらっしゃいました。

 こちらこそ、これからも末長くよろしくお願いします。

 院長が雑用をまったくしないので、すべてが浩子さんにかかってくるんで大変ですね(ん?)。

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[9へのレス] いえいえ 投稿者:大竹浩子 投稿日:1999/10/27(Wed) 00:28:14

はい、院長のお役にたてば、をよろこびとしています。
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。

http://eclat.gaiax.com/home/hiro123

[9へのレス] Re: はじめまして 投稿者:笠井謙二 投稿日:1999/10/27(Wed) 08:35:44

大竹浩子様 こんにちは

徳島県阿波郡医師会の笠井謙二と申します。

大竹先生を医療情報の「泰斗」といつも尊敬申し上げているものです。

》 はい、院長のお役にたてば、をよろこびとしています。

お、なかせますね。(うるうる)
うちにもこういう事務員さんがおってくれたらなー。
二枚目は得ですね。(あ、関係ないか……^-^;)

平成11年10月27日(水)
dc_ken@momo.so-net.ne.jp   笠井謙二

http://www.tokushima.med.or.jp/awagun/

[9へのレス] Re: はじめまして 投稿者:大竹浩子 投稿日:1999/10/27(Wed) 10:32:18

笠井謙二 先生こんにちは

さっそくお目にかかれうれしく思います

>大竹先生を医療情報の「泰斗」といつも尊敬申し上げているものです。
 あらためて院長は偉いのだと見直しました。

 何しろ不慣れなもので無作法があるかもしれません。
 無作法があればどうぞお許しください。

 これからも何かとお世話様になることと思います。
 どうぞ、宜しくご指導、ご鞭撻お願いもうしあげます。
           大竹浩子



http://eclat.gaiax.com/home/hiro123


[8] ごぶさたです。 投稿者:中神一人 投稿日:1999/10/26(Tue) 15:09:00

大竹先生 こんにちは。ごぶさたしています。医療情報部のほうも
市も区も最近とんと活気がなくてもっぱら自分のページをいじって
います。先生の方は相変わらず盛況でなによりです。ずいぶんすっきりして見やすいボードになりましたね。

私も趣味のサイトに新たにバリ島のページを追加してリニューアル
オープンしました。ボードがいまいちなのでフリーのBBS掲示板
を設定しようとしているのですが、リンクしようとするとサーバー
エラー(configuration miss?) とかいうメッセージが出て苦戦しているところです。知恵をお借りにくるかもしれません。

では また。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~kazoo/

[8へのレス] Re: ごぶさたです。 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/26(Tue) 21:29:44

中神先生:こんばんは

 そうですか。医師会医療情報部の元気がないんですか・ ・・市の方は前から元気はなかったですね。西区の方は頑張って下さいよ。

>リンクしようとするとサーバーエラー(configuration miss?)とかいうメッセージが出て苦戦しているところです。
 もちろんcgiありのサーバーですね。
 アクセス許可(パーミッション)の設定間違いはありませんか?

>知恵をお借りにくるかもしれません。
 私はcgiスクリプトやPearlなどについてはあんまり分かりませんが、問題がはっきりしたら私も考えてみますから、相談して下さい。

http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~ohtake/


[7] 新掲示板開設おめでとうございます。 投稿者:笠井謙二 投稿日:1999/10/25(Mon) 23:43:58

大竹邦夫泰斗先生 

新掲示板開設おめでとうございます。

あれから、ACCESSアプリの方にかかりっきりで
NTの勉強ができていません。
結局、当院での介護保険LANは今のところ、Windows98のピアツー接続です……^-^;)
(来年の四月までには、いっちょ ぐわーんばって……とおもっています)

ところで、福井先生の電子カルテその後、どうなったでしょう。

先日、徳島県板野郡医師会の肝いりで 国立国際医療センターの秋山昌範 先生の講演を聴く機会がありました。
秋山先生は、周辺の基幹病院と新宿区医師会(周辺医師会も)を巻きこんだ、巨大医療ネットワークを構築なさり、すでに動きだしているのとのことでした。

このネットワークの核になっているのが、秋山先生がJAVAとoracleで開発された電子カルテだそうです。(「1患者1地域1カルテ」構想)

基幹病院ではこれに加えるに院内物流システムのOA化、看護業務のOA化の行われているそうです。(開発には、セブンイレブンの開発チームが参加)
このシステムは、全国コンビニチェーンののPOSシステムの考えをとりいれているようです。すべのての入力場面に、バーコードスキャナーが取り入れられています。
このネットワークに参加する医師会が、新宿区からだんだん周辺にひろがりつつあるそうです。これが、全国に広がるなら、電子カルテのひとつの「標準」になる 可能性もあるのかなあ とおもいました。

平成11年10月25日(月)
dc_ken@momo.so-net.ne.jp   笠井謙二


http://www.tokushima.med.or.jp/awagun/

[7へのレス] 有り難うございます 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/26(Tue)00:24:06

笠井 謙二先生:こんばんは

 やっと来て下さいましたね。お待ちしておりました。

 そうでしょう。あれだけMSアクセスのアプリ開発に力を入れておられたら、OSどころではないでしょうね。
しかし、せっかくのサーバーマシンが98で動いているってのはちょっともったいない気がします。せめてNTだけでも入れて、NT&98でのピアピアで行きましょうよ。それくらいならすぐに出来ますし。

 秋山先生中心の新宿医師会イントラネットについては噂として少し知ってます。
 看護婦のためにスーパーでのPOSを取り入れたってのは一つの考え方ですが、バーコードで入れるのも結構面倒なもんで、初心者にやさしそうなシステムは中級者〜上級者にはまどろっこしくなりますから、資質や性格に応じた入力方式が自由に選べるかどうかが重要だと思います。その辺の配慮はあるとは思いますが、秋山先生のお話ではどうでした?

>「1患者1地域1カルテ」構想
 思想的にはデータ共有の考えは大賛成です。
 しかし、データ共有が、ソフト&ヒューマンウエア(使い勝手)の共有になるのは反対です。
 統一されたソフトを強制されるのは、大変辛いものがありますからね。
 大病院の電子化の失敗連続の歴史もここにあると考えています。

>ところで、福井先生の電子カルテその後、どうなったでしょう。
 彼ももうすぐここにやってくると思いますが(ん?)、自作の電子カルテは着々らしいですよ。 彼が来たら直接聞いてみましょう。

 では、これからもちょくちょくおいで下さい。よろしくお願いします。

http://lain.ais.ne. jp/~ohtake/


[6] 祝 誕生日と新掲示板完成! 投稿者:日比野敏行 投稿日:1999/10/25(Mon) 21:29:19

大竹邦夫先生

徳島県医師会HPへのご案内、ありがとうございました。一番乗りと思いきや、徳島県から佐藤・兼松・水井先生に先を越されましたが、皆さんそれぞれ美馬郡・鳴門市・板野郡のHPを開設された先生方ですので、とても参考になると思います。

それにしても、文字の色が選べる自前の掲示板には驚きました。今後ともご指導をお願いいたします。

徳島県医師会広報委員長

http://www.tokushima.med.or.jp

[6へのレス] 有り難うございます 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/25(Mon) 21:34:58

日比野先生:こんばんは

 早速のお祝いを有り難うございます。

 56才の誕生日はあんまりめでたくないような気もしますが、この掲示板はいいでしょう。改行も自動ですから吹き流しの心配もありませんし、きれいでしょ(ちょっと自慢)。

 では、これからもよろしくお願い申し上げます。

http://lain.ais.ne.jp/~ohtake/


[5] 新掲示板完成おめでとうございます 投稿者:土居 朋子 投稿日:1999/10/24(Sun) 23:35:44

大竹 邦夫先生:こんばんは。

思わず書き込まずにはいられない掲示板になりましたね。素晴らしいです。
また時々お邪魔させてください。

追伸:お誕生日おめでとうございます。なんと私の母と同じです。(・・)


[5へのレス] 有り難うございます 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/24(Sun) 23:41:05

土居朋子さん:こんばんは

 早速の書き込みを有り難うございます。

>思わず書き込まずにはいられない掲示板になりましたね。素晴らしいです。
 そうでしょ、きれいな掲示板ですね(笑)。

 過去ログ消失したり、掲示板を変えたりと色々ご迷惑をかけましたが、これからは、多分半永久的にこれを使っていく予定ですので、書き込みをよろしくお願いします。

http://lain.ais.ne.jp/~ohtake/


[4] 新掲示板f拝見させていただきまいた。 投稿者:兼松  宏 投稿日:1999/10/24(Sun) 21:09:24

 大竹 邦夫 先生

 ご無沙汰しております。鳴門の兼松です。
新掲示板を早速拝見させていただきました。板野郡の水井先生がやはり
私より早かったようです。遅れ馳せながら、お祝いもうします。
 講演会でも多数ご活躍されておられ、先生の八面六臂のご活躍にはも
う私など驚くばかりで、敬服このうえなしです。
 寿司辰にはときどきおこしでしょうか。
ひきつづき、時々拝見させていただきます。


[4へのレス] 有り難うございます 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/24(Sun) 23:06:44

兼松  宏先生:こんばんは

 夏場には何回か寿司辰にいきましたが、ここんところ毎週土曜日に予定が入っていて、行ってません。
 一度、寿司辰でご一緒しましょうね。

 では、これからも、ちょくちょく書き込みにおいで下さい。よろしくお願いします。

http://lain.ais.ne.jp/~ohtake/

投稿者:水井三雄 投稿日:1999/10/24(Sun) 19:26:57

  大竹 邦夫先生
 すばらしい新掲示板の立ち上げおめでとうございます。またまたお隣の
阿波からのメッセージです。
 今日は行楽日和というのに、わたしは日曜大工で、整理棚ができましたが、
あっという間に整理品が多く、満杯にされてしまいました。
 この21日(木)板野郡の東徳島病院の講堂で、秋山昌範先生の医療情報
システムに関する講演会があり、新宿区医師会ではセキュリテイも保持した
イントラネットが動き出しているとか、バーコードを使った地域医療用電子
カルテもすすめられているそうですが、プライバシーに関する整備がこれか
らの課題のようです。いやいや余談になりましたが、驚きました。


[3へのレス] 有り難うございます 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/24(Sun) 23:06:37

水井三雄先生:こんばんは

 御無沙汰してます。
 掲示板へのご祝辞を有り難うございます。

 しかし、日曜大工で整理棚を作られるとは器用ですね。
 奥様に頼りにされるでしょうね(私はパソコンくらいしか頼りにされなくなってきた・・・)。
 品物を満杯に積んでも壊れないってのもスゴイですね(笑)。
 私が作れば、物をのせることを禁止しなければならないでしょう。

>この21日(木)板野郡の東徳島病院の講堂で、秋山昌範先生の医療情報システムに関する講演会があり、
 Himedaruma開設者の秋山先生ですね。ネットでの書き込みから拝見して、講演も上手いでしょうね。

>バーコードを使った地域医療用電子カルテもすすめられているそうですが、
 コンピュータに不慣れな看護婦や検査技師用にという考えで出来たもんでしょうね。
 超初心者にやさしくっても、慣れて来た時には、別の入力方法も選べるように、段階的になっていれば素晴らしいシステムになるでしょう。

 では、これからも、よろしくお願いします。

P. S. こっちはもちろん、あっちの方にも、また書き込みに来て下さいね。

http://lain.ais.ne.jp/~ohtake/


[2] 新掲示板立ち上げおめでとうございます 投稿者:佐藤一樹 投稿日:1999/10/24(Sun) 16:31:36

こんにちは、徳島県美馬郡医師会の佐藤一樹です。
しばらくご無沙汰しておりましたがすばらしいHPになっていますね。
先生の音楽には心を癒されています。そういえば最近お年寄りや自閉症
の子供に音楽療法というのが脚光を浴びていますね。私共もお隣の阿波郡
の医師会長宅で下手の横好きの先生や医療関係者が集まって毎週バンドの練習
をしています。11月7日にコンサートを控えてそろそろお尻に火がついてきま
した。先生もこちらに来られる機会がございましたらぜひ一度演奏をお聞かせ
下さい。

[2へのレス] 有り難うございます 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/24(Sun) 17:54:58

佐藤一樹先生:こんにちは

 御無沙汰しています。
 お祝辞を有り難うございます。

>私共もお隣の阿波郡の医師会長宅で下手の横好きの先生や医療関係者が集
>まって毎週バンドの練習をしています。
 それは素晴らしいですね。徳島県の医師会は特に音楽が盛んだと聞いています。昨年のローランド力作コンテストで私とご一緒に受賞した芳山 和久先生は、たしか麻植郡医師会の方ですね。あの方も軽音楽のバンドをされているように伺っていますが、先生たちとお仲間でしょうか。

>11月7日にコンサートを控えてそろそろお尻に火がついてきました。
 それは、楽しみですね。楽しい演奏をして下さい。

 では、これからもよろしくお願いします。

http://lain.ais.ne.jp/~ohtake/


[1] 新掲示板完成 投稿者:大竹 邦夫 投稿日:1999/10/24(Sun) 14:48:42

みなさん:こんにちは

 新掲示板設置しました。

 自前のサーバーですから、以前のように簡単に壊れる心配もなく、過去ログも自動保存にしていますので、半永久的に使えると思います。

 医療労働者のみなさん、ドンドン書き込んで下さい。

P.S. ちなみに今日は私の誕生日ですが、新掲示板設置とは無関係です。

http://lain.ais.ne.jp/~ohtake/